Light
ライト
月額5万円
まずは、発信を続ける仕組みを
- 取材 隔週1回(月2回)
- 記事 週1本
- 短い投稿 2媒体 × 週3本
社長への取材から、記事とSNS投稿をつくります
取材はプロが、下書きとチェックはAIが
最終確認は、スマホで社長が
社長に定期的にお話を伺い、その内容をもとに、
会社の信頼と採用につながる記事とSNS投稿を続けます。
取材・監修合同会社SinText
01Touchpoint
以前はホームページが会社の窓口でした。いまは、noteやSNSも同じ役割を持っています。
採用候補者も、お客様も、取引先も。
会う前に、会社のことを調べています。
大切なのは、広く知られることより、会社を知ってもらう入口を増やすことです。
02Challenge
それでも、日々の仕事に追われると、
発信はいちばん後回しになりがちです。
話せば伝わるのに、
文章にする時間がとれない
AIに書かせると、
どこかで見たような一般論になる
求人を出しても、
社長の考え方までは伝わらない
必要なのは、文章力ではなく、
質問してくれる相手です。
03Interview
質問に答えるだけなら、まとまっていない考えも、
話しながら整理できます。その答えに、会社にしかない経験や判断が出てきます。
取材の質問例
なぜ、その判断を
したんですか?
他の方法では、
だめだったんですか?
その経験から、
何が変わりましたか?
話す準備は要りません。
最近の出来事や、お客様からの質問を入り口に、話を広げます。
同じ話でも、どこが面白いかを見つけて、記事の切り口にします。
取材は、合同会社SinTextのコピーライター・ライター・編集者が担当します。オンラインで約60分、社長ご本人にお話を伺います。
Interview合同会社SinText(取材・監修)
04Service
Step01
プロの取材者が、オンラインで社長にお話を伺います。判断の理由や背景まで、こちらから質問して聞き出します。
担当:SinText(人)
Step02
取材の内容から、記事と短い投稿の下書きをつくります。公開する話と、社内に残す話は分けて整理します。
担当:AI
Step03
用語・数字と事実・内容・守秘の4つを自動で確認し、会社ごとの表記ルールに合わせて直します。
担当:AI(自動)
Step04
スマホで最終確認していただいてから公開します。確認の細かさは、お客様が選べます。
担当:お客様
社長の手間は、取材でのお話と、週1回・スマホで数分の確認だけです。
記事は note・Facebook・LinkedIn から1つ、短い投稿は X・Threads・LinkedIn・Facebook から2つお選びいただけます。05Supervision
企業や行政の言葉をつくってきたコピーライター・編集者のチームが、取材と内容の監修を行います。

Supervisor
倉家 祥行Kuraie Yoshiyuki
合同会社SinText 代表 / 株式会社銀座凮月堂 CComO
2012年からデザイン会社でコピーライター・ライター・エディターとして活動。企業トップ、起業家、芸能人、クリエイターなど業種を問わず取材を重ね、ヒアリングした素材からストーリーをつくることを得意とする。キャンペーン企画・Webサイト制作・紙媒体など、コンテンツによって企業課題を解決してきた。
Worksこれまでに携わった主な企業・団体




仕組みとAIの運用
清水 勝紀SKテックラボ 代表
大手企業の基幹システムや業務システムの開発に従事。独立後、経営者・事業責任者から300件以上の相談を受ける。取材から下書きをつくり、公開前にチェックするAIの仕組みを開発・運用しています。
06Reasons
プロが話を引き出すから
AIツールより自社らしく
運用代行より、手間とやりとりが少なく
コピーライター・編集者が話を引き出し、記事の切り口を決めます。一般論ではなく、社長ご本人の経験と判断が材料です。社外の聞き手に話すことで、ご自身の考えの整理にもなります。
用語・数字と事実・内容・守秘の4つを自動で確認します。漢字とひらがなの使い分けや会社の呼び方などは、会社ごとの「表記ルール」にそろえます。
社長ご本人の言葉で書く一人称のほか、対談・三人称・広報担当者からの発信の形も選べます。自分語りが苦手な方にも向いています。
フォロワーの数や拡散は追いかけません。「この分野なら、この会社」と思われる発信を続け、問い合わせ・応募・紹介の変化を一緒に見ていきます。
07Pricing
どのプランも、取材・記事と短い投稿の原稿づくり・4つのチェック・公開までを含みます。
Light
月額5万円
まずは、発信を続ける仕組みを
Standard / おすすめ
月額10万円
毎週の取材で、発信を積み上げる
Pro edit
月額20万円〜
プロの編集者が、企画から入る
いま発信していない会社が、半年(6ヶ月)続けた場合の目安です(短い投稿を X・Threads にした場合)。
| 項目 | ライト | スタンダード・ プロ編集 |
|---|---|---|
| 取材で話したテーマ | 約13回分 | 約26回分 |
| note の記事 | 約26本 | 約52本 |
| X の投稿 | 約78本 | 約180本 |
| Threads の投稿 | 約78本 | 約180本 |
各プランの本数(ライト:記事 週1本・短い投稿 2媒体×週3本/スタンダード・プロ編集:記事 週2本・短い投稿 2媒体×毎日)から計算した目安です。
半年たつと、こんなことが起きやすくなります
※起きやすい変化の例です。成果(応募・問い合わせ)を保証するものではありません。
くわしい内容は、無料相談で資料をお渡ししてご説明します。
別途、初期費用がかかります。成果(応募・問い合わせ)を保証するものではありません。
08FAQ
ご相談の前に
知っておきたいこと
はい。こちらから質問しますので、答えていただくだけで大丈夫です。
文章を書く作業は、AIが得意です。一方で、何を聞くか・どの切り口で出すかは、人にしかできません。そこを取材のプロが担当し、社長ご本人の言葉をもとに書きます。公開前に、お客様に確認していただきます。
はい。公開前にスマホで確認していただけます。確認の細かさは、お客様が選べます。
いいえ。公開する話と、社内に残す話を分けて整理します。取引先や社内の話が入っていないかも、公開前に確認します。
取材は基本的に社長ご本人にお願いしています。社員の方は個別にご相談ください。
成果の保証はできません。問い合わせ・応募・指名・紹介の変化を、一緒に見ていきます。